トップページ > 成功事例一覧 > 成功事例
復縁相談成功事例
復縁に成功した方から頂いた、アクア復縁サポートへの感謝の声をご紹介いたします!

復縁工作
2014/07/23(Wed)
【case4 調査+復縁工作前編】臆病な男性が一世一代の告白をした復縁工作

復縁工作アクアの成功事例では、
過去に行った復縁工作事例をお客様の許可を得て公開していきます。
※個人を特定できる情報に関しては修正を加えております。

依頼者:40代男性・未婚者・大手通信教育
対象者:20代前半女性・未婚者・同僚
【工作難易度 ★★☆☆☆ 】
料金:70万円+成功報酬30万円(事前調査5回、工作10回)/エコノミー実働15回プラン

調査編+復縁工作前編
まずは、対象者(以下、Bさん)の調査から開始しました。
平日、休日の調査を行ったのですが、
彼氏の存在は全く出てきませんでした。
会社からはどこにも寄らず帰宅、休日も友達と会っている様子さえありませんでした。
むしろ、唯一人と会うのが依頼者(以下、Aさん)といってもいいぐらいです。
5回調査をした時点で、彼氏はいない(いたとしても復縁工作に影響はない)と結論づけ、
復縁工作に移ることになりました。

まずは、女性工作員とBさんが仲良くなるための工作から始めることにしました。
工作員は、30代女性(あや)、30代男性(富田)という構成です。
場所は横浜の卓球バーです。
Aさんと富田は昔からの飲み仲間という設定です。

〜復縁工作開始〜
2人の工作員が卓球をしているところに、AさんがBさんを連れて来店し鉢合わせました。
久しぶりの再会で一緒に飲むことになりAさんと富田が卓球に熱中しています。
その間、Bさんとあやの会話が弾み、Bさんから「ここでは話せないこともあるんです」という言葉を聞き出し、番号交換することに成功しました。

後日Bさんと工作員あやでお茶をしました。
あやが20代の時、10歳年上の男性と付き合うかどうかで悩んでいたという話をすると、
Bさんは堰を切ったように自分の話を始めました。
結論から言うとBさんはまだAさんのことが好きでした。
でも、同じ職場であることと年の差があることが気になり付き合うことに抵抗を感じていたようです。

結局、二人ともお互いを想う気持ちはあるのに受け身な性格からお互い本音を出せず上手くいっていない状況でした。
そして、BさんはAさんにもっと積極的になってほしいと思っているようでした。
この状況を打開するにはAさんの変化をBさんにみせるしかありません。

そこで、Aさんが積極的に思いを伝える機会を工作員3人で用意することになりました。
はたしてAさんはBさんに自分の思いを伝え復縁することができるのでしょうか。



Copyrights(C) 2010-2013 AQA GLOBAL SUPPORT Co,Ltd. Allrights Reserved.