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復縁相談成功事例
復縁に成功した方から頂いた、アクア復縁サポートへの感謝の声をご紹介いたします!

復縁工作
2014/06/23(Mon)
【case3 復縁工作後編】尽くしすぎて重いという理由で振られた女性の復縁工作

復縁工作アクアの成功事例では、
過去に行った復縁工作事例をお客様の許可を得て公開していきます。
※個人を特定できる情報に関しては修正を加えております。
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依頼者:40代女性・未婚者・公務員
対象者:20代後半男性・未婚者・銀行員
【工作難易度 ★★★☆☆ 】
料金:120万円+成功報酬30万円(特定調査3回、事前調査5回、工作22回)/エコノミー実働30回プラン

あらすじ:依頼者Aさんは付き合うととことん尽くしてしまうタイプで、重荷に感じた対象者Bさんに半年の交際の末、振られてしまった。諦めきれないAさんはアクアに復縁工作の依頼を決意。
Bさんに男女の工作員が接触し、Aさんと別れた理由を語りだした。
いよいよBさんの核に迫る復縁工作が始まる!?
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復縁工作後編

対象者(以下、Bさん)はエリート銀行マンでプライドが高い。
プライドの高い対象者から恋愛の話を聞き出すには、異性の工作員の方が向いています。
同性の工作員にプライベートのことをなかなか話したがらないからです。

そんな理由から、
Bさんへの3回目の接触は女性工作員1人で行いました。
場所は、件のスポーツバー。
お店側もすっかり女性工作員は常連さんという認識です。

この日は、女性工作員と男性工作員との関係についてBさんに話しました。
(もちろん復縁工作上の設定ですが)2人は2年間同棲したが、
女性工作員が束縛を男性工作員が負担に感じ別れた。
その後再会し、今は良好な友達関係であると。

この話にBさんは予想以上に興味を示しました。
自分の状況と重ねあわせたのでしょう。
「なんでもう一回友達に戻れたの?(Aさんと友人関係に戻れる)イメージがつかない。」
という言葉が印象的でした。

女性工作員は、
自分が束縛してしまったのは、すべてを相手中心で考えてしまってたからだと反省して、
別れてからは依存しない用に趣味に勤しんだことをBさんに話しました。
そしたら、気持ちが楽になって友達として付き合えるようになったと。

Bさんに、「元カノとまた会ってみたいの?」と聞くと、
付き合うとかではなく友達として会ってみたいが、Aさんが以前のように自分に依存し始めるのが怖いということでした。
女性工作員が「男性工作員と一緒に4人で気軽に会ってみようよ!」
と誘うと、それならとBさんが応じ、AさんとBさんが再会する手筈が整いました。

Aさんは復縁工作が進む間、ヨガを始めたり、以前やっていたネット通販の売上も順調に回復し、
充実した日々を送っていました。
アクアでもサポート面談の際も、趣味の話が多くなりBさんへの気持ちをコントロールできるようになっていました。Bさんが、Aさんと会う気になったと伝えると、
さわやかな笑顔で「今なら相手を尊重して向き合える気がする」とおっしゃいました。

次回、いよいよAさんとBさんが再会します。
二人の関係はどうなるのでしょうか!?



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