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復縁相談成功事例
復縁に成功した方から頂いた、アクア復縁サポートへの感謝の声をご紹介いたします!

復縁工作
2014/03/24(Mon)
ケース1「別れた後も微妙な関係が続いている元彼氏との復縁工作」

【工作難易度 ★☆☆☆☆ 】
◎依頼者様:20代女性・都内デパート販売員・東京
●対象者:20代男性・金融系営業・東京
◇料金:45万円+成功報酬30万円(事前調査2回、工作8回)

《ご依頼状況》
依頼者と対象者は大学のゼミの先輩後輩関係。
大学時代は交際関係にはなかったが、卒業後に再会し、交際に発展。
4年間交際し、うち2年間は同棲。対象者が出て行ったことにより交際は終了。
ただし、同棲解消1ヶ月後から週に1回程度は会っていて、肉体関係もある。
依頼者は対象者との関係をはっきりさせたいと思っているが、再度付き合うことはやんわりと断られる。それ以来、ふたりの関係については、曖昧な状態のまま。

《工作内容》
まず、こういった場合に考えられるのは、対象者に別の彼女がいる可能性です。
ただ、この依頼者さんの場合は、事前調査を2回行ったのですが、別の女性の影はありませんでした。そこで対象者の気持ちを探るため、工作スタートです。
対象者が依頼者さんといる時に、依頼者さんの知り合いのカップルという設定で男女の工作員を接触させました。依頼者さん、対象者、工作員ふたりの4人でお酒を飲みました。その場で、全員が連絡先交換を行いました。
対象者の気持ちを探るには、対象者が男性、女性のどちらに深い話をするか見極める必要があります。そこで男性工作員が対象者を飲みに誘い、女性工作員ものちほど合流。
このとき依頼者さんは仕事で合流できないという流れにしておきました。
その結果、対象者は男性工作員に本心を話しやすいことが判明します。ここから、男性工作員を軸に工作を行う方針になりました。
その次も、対象者と男性、女性工作員の三人で会いました。
主に男性工作員が依頼者さんとの関係についての深い質問を投げかけてみると、「結婚する気持ちの準備ができないが、気持ちはあるからたまに会ってしまう」と対象者が本音を。その後、男性工作員が依頼者と対象者を誘い、4人でビアガーデンに行くことに。
男性、女性工作員が結婚をほのめかし、「依頼者と対象者もいつまで意地になっているの?」と依頼者さんと対象者に対して投げかけてみると、対象者は話を濁し、やや機嫌を損ねてしまいました。
後日、男性工作員が対象者と二人で初めて会ってみると「依頼者のことが重荷になっていて交際や結婚に至らない」とさらに本音をこぼしました。その場では、対象者の依頼者さんへの好意は聞き出すことができました。男性工作員が、進展させる気があるのであれば、決心するべと促して、後日、また4人で会うことに。
男女の工作員が間に入って依頼者さんと対象者の思いを本音で話し合ったところで、男性工作員が、依頼者と対象者の二人を一度突き放し、それぞれが考えるように、と告げておきました。それから少し時間を置いて、依頼者さんから手紙を対象者に送ってもらうと、対象者から付き合いたいという旨のメールが届き、工作を終了しました。

《カウンセリング内容》
意地を張ってしまっている理由を聞き、カウンセリングを行う中で、依頼者の嫉妬が強く、詮索してしまっていることがわかりました。
それが、対象者との付き合いを遠ざけていることを話し、工作の中でターゲットが怪しい所はなく依頼者への思いもちゃんとあることをお伝えすると、徐々に依頼者さんも考え方が変わってきました。

《お客様の声》
アクアさんに依頼するまでは、彼とも別れたくないけど、関係が先に進まず気持ちはどん底状態でわらにもすがる思いで依頼しました。思い詰めてしまうタイプでそれが私たちの関係を遠ざけていると教えていただいて変わろうと思えました。人間こんなに変われるんだなと今では思います。工作だけお願いしても自分が変わらなくちゃ復縁は上手くいかないと担当の方に何度もお話し頂けて熱心だなと感心しました。
これからも沢山の復縁カップルを生み出してくださいね。



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