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復縁相談成功事例
復縁に成功した方から頂いた、アクア復縁サポートへの感謝の声をご紹介いたします!

復縁サポート
2015/05/26(Tue)
【成功事例】長すぎた秋

こんにちは、復縁相談専門のアクアです。
今日は、昨年復縁サポートをご依頼頂き復縁された方の成功事例をお伝えします。
※ご本人の許可をいただいております。個人情報に関わる内容を一部変更しております。
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依頼者であるA子さんは、30代女性で保険会社の営業事務をされています。
取引先に務めるBさんと合同の飲み会で知り合い2年前に交際を開始されました。
1年半程付き合ったものの、Bさんが部署移動になり終電で帰ることもしばしば。
お互いの時間が取れなくなり自然と距離が空き別れてしまったそうです。

別れてから、A子さんはBさんの必要性を再認識し復縁したいと思うようになりました。
ここまでは、一番多くいただくご相談ケースです。

A子さんが少し違っていたのは、BさんもA子さんに対して好意を持っていたのです。
なんだ・・・それなら復縁は簡単じゃないかと思いがちですが、
2人はそうではありませんでした。

Bさんとは頻繁に連絡を取り合うけど、また別れることになってしまうんじゃないかといって、
Bさんがアクションする気配が一向に見えませんでした。
業を煮やしたA子さんが弊社に相談に来られたという経緯です。

これは、実は不倫をしているカップルによく見受けられます。
既婚者の相手が別れると口では言いながらなかなかアクションを起こさない。
かといって、週に一回のペースで会うことをやめられないという状況です。

この状況の問題点は、「既婚者が今の関係に満足していること」です。
本当に一歩進める為には、相手に自分を失うかもしれないというリスクを与える必要があるのです。

私たちは、A子さんに上手く距離をとる方法を伝えました。
この場合の距離をとるポイントは、
「付き合ってくれないから距離を空ける」のではなく、
「他に関心が移ったから距離を空ける」という空気を醸し出すことです。

「付き合ってくれないから距離を空ける」ことは、
相手への関心はあります!と宣言しているようなものなのでBさんも焦ることはありません。

ですが、「他に関心が移ったから距離を空ける」ことで、
自分の価値に不安を持ち、アクションを起こす決断を起こしやすいのです。

A子さんに新たな趣味を作っていただき、そこで新しい友達との時間を増やしてもらいました。
そうすると、面白いようにBさんの態度が変わってきました。
A子さんの気を引こうとするメールが増えてきて、最終的にもう一度付き合ってほしいと言わせることに成功しました。

復縁を目指す方に、まず距離を置きましょうというサイトは多いですが、
•どういう目的の為に距離をあけるのか
•どのような方法で距離を空けるのか
を考えて実行に移すと結果が驚く程変わってきます。

お悩みの方はお気軽に無料相談にお越し下さい。
無料相談の中で、あなたがどういう行動をとるべきかアドバイスいたします。



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